ひつじの窓

ゆるやかに

追記

ティンダーエリート君に色々騙されていた話(会っていないので特に害なし)

まず学科を嘘つかれていた。

この時点で2回目会うのをやめた。

実は彼女がいた。

これも別に会うつもりもないので問題なし。

振り返ってみると付き合っていた時も彼女いないいない騒いでいた。

あぁ、そんなところも嘘つかれてたのかと思った。

ということですべて特に問題ないんだけど、振られたからってすがってきていい気味だったのでこれはこれは良い機会だと思って言いたいこと言ってブロックしてやった。

別に酷いこと言ったわけじゃないよ。

この期に及んで私と付き合いたいよーとか言ってきたのは流石に苦笑でしかない、、笑

大丈夫か、頭。

と思ったのは内緒。

それにしてもだいぶ馬鹿にされてるな、私。

悲しいこと、、